カテゴリ:Music( 49 )

What happend to VIRGIN MEGASTORE in NYC 変わりゆく音楽とその形

数年前から頭の隅にあった疑問に問いかけてみよう。
いい機会かもしれない。

思えば、小学生の時、TVから流れる南野洋子や中山美穂(忍もね)、光GENJIをカセットデッキで録音するたびに、「しーっ!録音するから!」と、家族を静まりかえらせてはRECしていた。一時停止ボタンに指を置き、構え、司会者の言葉に耳を傾け、集中しそして、解説終了時点に合わせてドンッ!とREC。今思えば非常に難しい行為である。
そしてすこし成長して、駅前にあったレコードレンタル屋さんで、男闘呼組のTIMEZONEのドーナツ版を借りて、父さんの自慢のオーオをこっそりいじくっては、怒られて、それでも針の落す瞬間の感動に夢中で・・・。
レコ屋の店長が「男闘呼組好きならこれも聞いてみな。」って、無料で貸してくれたのがLOUDNESSだった。衝撃的だった。僕にとって、初めて本物の音楽に触れた瞬間だったのかもしれない。

その直後、CDデッキ発売。
おばあちゃんのおうちを掃除して買ってもらった最初のCDラジカセが、今なお脳裏から離れることはない。重低音が売りだったaiwaのCDダブルカセットラジオオーディオプレイヤー。
街にはたくさんのCD屋さん、CDレンタル屋さんが増えていき、僕は中学生になった。
近所のおにいちゃんにいっぱい聞かせてもらったアメリカのハードロックやイギリスのロック、パンク、オルタナティブ、グランジ。
METALLICA,MAGADETH,PANTERA,MOTLEY CRUE,GUNS N' ROSES,AEROSMITH,SKID ROW,MR.BIG,EXTREME,POISON,WARRENT,TNT,WHITE SNAKE,WHITE LION,LA.GUNS,SLAYER,ああ、きりがない。全部カセットテープにダビングしては保管していた。
カセットにはペンで自分でTITLEや曲名を記入して、雑誌「BURN!!!」のCD紹介コーナーを切り取り、
一緒に同封してはニタニタしながら、聞いていた。

GUITARを弾き始めた頃、周りは「JUN SKY WALKERS」「BOOWY」「COMPLEX」「ユニコーン」で盛り上がっていた。僕は中2の頃、好きな女の子に「これ聞いてみて。ぶっ飛ぶから。」って、JIMI HENDLIXのLIVEのCDを貸したら、「気持ち悪い」とすぐに返されたのを覚えている。
この頃は、乾いたスポンジのごとく、いろんな音楽を吸収していった。音楽の理論やバックグラウンド、そんなもの、どうでもよかった。かっこいい音をどんどん聞いて、真似して、大音量で聞いた。仕舞いには自転車のカゴにスピーカーを搭載して初期型カセットWALKMANで流した。
神奈川テレビ42CHでミュートマという音楽番組もよく見ていた。COBRA、BLUE HEARTS,LAUGHIN NOSE,NEWROTeKA,そこからSEX PISTOLS,THE CLASH,RAMONES,HANOI ROCKS,NEW YORK DOLLS,BLACK FLAG,GENERATION X、それとRED HOT CHILIPEPPERS。   
BANDなんかもやっていて、OZZY OSBOURNE、MR.BIG,EXTREME,いろいろやったけど、中学最後は結局、RAMONESとNIRVANAで締めくくった。

CDラジカセが音跳びし始めた頃、高校生になり、CD WALKMANの音跳びにイライラしながらもそーっと運びながら聞いていた。
香水をつけて、ギバちゃんヘアーで、あちこちにピアスをつけて、そして腰履きして引きずった制服。
クラスにいたボンボンに、今まで買い集めたHARDROCKのCDを売りつけて、女の子にもてる為に覚えたMR.CHILDREN。
CLUBに通うようになり、チーマーなんて呼ばれてみたりして、HIP-HOPに出会う。ターンテーブルの存在に気が付いた頃だ。HOUSE OF PAINやJAZZY JEFF,BEASTIE BOYS,とにかくPARTY TUNEばかり聞いて、粋がって、ナンパして、爆音なら何でもよかったあの頃。その頃のPARTYと呼ばれたCLUBは、PUNK TIMEがあった。突然、DANCEものから切り替わり、HARDCOREやPUNKがかかり、男達がMOSH PITに入り暴れる。横浜では、COKEHEAD HIPSTERS、NOFX,BAD RELIGIONのほかになぜかチェッカーズが流れてTWISTして終わるという、一連の流れがあった。バイカーだとか、なんだとか・・・。

個人的にこの頃、極度に貧乏で音楽を聴く手段が小さなCD WALKMANとTAPEを聞くためのSHOCK WAVEしかなかった。18歳、HI-STANDARDやGMF,ヌンチャク、RUDE BONES,HUSKING BEE,SHERBET,BDB,DRAGONS,雷矢、SWITCH STYLE,ああ、掘った掘った。
Minor Threat,7secound,Misfits,Fugazi,Fish Bone,BadBrains,H2O,Sick of it all,Agnostic Front,Mad Ball,CIV,SOCIAL DISTOTION,GREENDAY,Gadgits....
レコードを散々掘って、新宿や下北沢、いろいろ歩いた。
ライブハウスでDJもやったりして、カセットTAPEをよく人にプレゼントしていたなあ。
PUNK BANDなんかやったりして、とにかくPUNK一本だった。

CDコンポとレコードプレーヤーを買った。
ONKYOを奮発して買ったのを覚えている。これにはMDが搭載されていた。一時期はARTISTも作品をMDで発表していた。しかし、歌詞カードが小さすぎるとか、CDと大差がない、などからかなあ、すぐに販売の形はCDで、それを消費者がMDにダビングして持ち歩く、という形が形成された。そしてMD WALKMAN。
優れものには、曲名が見えるものまであった。RADIOでは「見えるRADIO」とかいって、カーステに曲名が見えたりしてたのもこの頃じゃないかなあ。

CD WALKMANよりも各段に音跳びが減ったMD WALKMANは持ち運びに最適だった。小さくて、跳び辛い。カラフルで斬新でもあった。それでも絶対にはなくならなかった音跳び。カセットなら絶対に跳ばないが、巻き戻しや早送りと、操作に時間がかかる。CD WALKMANの音跳びぶりは世界一だったし、MD WALKMANはいろいろ録音しすぎて、どこになにが入っているか分からなくなって、それですぐに音跳びして、使えなくなったり・・・・・。
結局、カセットのSHOCK WAVEでRANCIDを聞きながら、歩いていた。

一家に一台のPC時代到来。
早い人はすでにもっていたiPOD。
まさに全ての問題をクリアした世界最強の音楽再生器。
が、APPLEユーザーだけが使う変わったものでしかなかった。
が、WINDOWSでも使用可能になった瞬間、世界中の音楽の形がCDからデータに変わったのかもしれない。MP3?なんだそれ。 しかし、POPでHIPなTV CMで一気に人気上昇。今じゃあ、電話にまでなった。

こう思い返すと、iPODやその他のMP3 PLAYER、携帯電話でも音がダウンロード可能で・・・。
ここだな。CDがなくなる原因は。
そもそもCDは消耗品だし、データなら半永久保存可能。
音跳びするCD、一切音跳びなし、iPOD。
U.S.だとCDにFBI ANTI PIRACY WARNINGなどと記されていて、時々PCにダウンロードできなかったり、再生できなかったり、ケースが割れていたり、歌詞カードに力が全く掛かっていなかったり。

冷静になると自然な時代の流れなのかもしれない。
RADIO→レコード→TV→カセット→CD→DAT→MD→MP3
嗚呼、おれの言いたい事は所詮、昭和の残物の泣き言に過ぎないのか。
俺>「Oi、VIRGIN潰れるってYO!」
Someone>「へえ、そーなんだ。しょうがないんじゃない?」
やっぱりそうだ。この経済下落とともにCD時代に幕を閉じようとしているんだ。
嗚呼、俺はこのまま指をくわえて黙ってみていることしか出来ないのか。





おんがく[音楽]:

音による芸術。拍子、節、音色、和声、などに基づき種々の形式に組み立てられた曲を奏するもの。
器楽と声楽とがある。
楽。
ミュージック。
日本往生極楽記「-空に遍く、香気室に満てり」

広辞苑より



Todayz Musiq>GANG STARR/Moment of Truth
このCDを友人からGIFTされて、やはりDATAよりCDのほうがいい事もあると再確認。
僕らアナログ世代。PEACE!
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by inmymindfromnyc | 2009-05-17 01:36 | Music

What happened to Virgin Megastore in NYC?

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Virgin Megastoreは、とにかく待ち合わせには最高だ。それにNYCでCDを買うといったらココでしょう。
だが、Times SquareにあるVirginはすでに閉鎖。続いて、Union Squareの方も今月末で閉鎖される予定。これからはどこでCDを買えばいいのか。
携帯電話やiPODの急速な普及により、音楽もインターネット上で購入する時代。CDなど消耗品。昭和の産物とまで言う人がいる。音楽バカDJですら、LAP TOP使用。こうなれば、いよいよVinylやCDをほしがる人は少ない。さらにもっとも大きな問題は、違法ダウンロードやYoutube、音の共有などにより、さらにCDの売り上げがさがっている。そう考えるとVirginの閉鎖も無理がない。
「えええ??閉鎖??マジで???」なんて言っているヤツが、しっかりLimewireかなんかで音拾って、「おれ、音楽詳しいよ。No MUSIC NO LIFEでしょ?」とか、言ってるからね。本当に音楽が好きならミュージシャンにまた頑張ってもらう為にCDを購入すべきだと思う。iTUNESからでも結構。とにかく買ってほしい。だからLIVE代が異様に高かったりするんじゃねーかな。
某有名DJは、違法でやられるくらいなら初めからタダで出しますよ的ノリで、毎月落せるようにしている。
ま、UNIONのVIRGINはCLOSING SALEで25%OFFなんでCHECK IT してみては?

今宵の♪>NY WEATHER REPORT/TALIB KWELI
最近のNY WEATHERはというと、すこし肌寒い感じだが、過しやすいいい季節。今月25日Memorial Dayを境にグッと暑くなってSUMMERがやってくること、間違いなし。FREE CONCERT下調べ済み。
Im READY to Enjoy SUMMER!!!!
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by inmymindfromnyc | 2009-05-14 12:43 | Music

KING OF BLUES

そう呼ばれる男がいる。

12/5/2008 20:00

B.B.KING@B.B.KING BLUES CLUB NEW YORK

$125-


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去年の冬の真っ只中。 一昨年のKINGのLIVEを逃した僕は、絶対にここは逃せないと常々思っていた。
FREE PAPER「VILLAGE VOICE」を隈なくCHECKするのが毎週水曜日の日課になり、こうしていろいろなLIVEやEVENT事に参加できるようなった。その矢先、年末、B.B.KING@B.B.KING BLUES CLUB NYCの記事を発見して、発売日当日、直接会場へTIX購入へ。TIX NUMBERは、実に3番だった。
New Album[One kind Favor]をHeavy Rotation in my iPODとし、待つこと大よそ3ヶ月、ついにこの日に至ったわけでR。

開場6:00pm。開演8:00pmだというのに、6:00pm,会場前は長蛇の列。過去、ここで行なわれたLIVEをいくつか見てきたが、こんなにもEarly BirdsなAmericanを見たのは初めてだった。彼の偉大さが開始前から伝わってくる。
中に入ると、すでに会場の70%が埋まっている様子。今回はTableにChairが用意され、いつもとは違った雰囲気(atmosphere)。こっちまでなんだか緊張してしまう。
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Opening Actの名前が全く思い出せない僕の脳みそはきっと蟹ミソ以下だろう。
力強く印象的なVOX。長いドレッドヘアー、巨漢黒人女性、それでBLUESを歌い上げる様は他に類を見ない。コーラスも後押しして、歌ものBLUESを楽しめた。
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Budweiserを飲みながら、身体を揺らして、BLUESを吸収していく。
KINGのBACK BANDが先に登場して、JazzyなBluesを奏で始める。やはりKINGのBACK BAND。ただものではない。全員上手い。そして言っていいのか、悪いのか、全員BLACKお年より。僕の知っているBLUESとはすこしTASTEが違う。どこか深い。キザな一言でも言いたくなるような気持ちにさせる。あんまり飲んだこともないのに「マスター。ブランデー貰える?」と、言ってしまうような、そんな衝動に駆られる。
大分、BLUESに酔わされて、背中で何かを語ろうとしてみた頃、いよいよお待ちかね。
「And now,ladies and gentlemen,the one of only king of blues,B~B~KINnnGGG」
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会場総立ち、皆、帽子を取り、彼の登場に拍手喝采。
まるで有名な牧師にでも会ったかのような対応。世界のギタリストランク3本の指に入った男は違う。
嗚呼、本当に来て良かった。値段が高かったけど、惜しまず買って良かった。この時点ですでに胸はいっぱいだった。嗚呼KING!嗚呼KING!お元気で何よりです!!!
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何度このMemberでLIVEをしてきたのだろう。KINGの動きに合わせて全てがControlされている。息がピッタリというより、すでにすべてが完成されている。いくらKINGが勝手にソロを延ばそうが、歌を延ばそうが、BACKは決して乱れない。 See That My Grave Is Kept Clean・・・

そしてKINGは恋の話をする。 笑う。 歌う。 奏でる。
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Sweet Sixteen.......
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The thrill is gone.....
意外と話す場面が多くてSHOWという感じだった。それはそれでたのしい話だったので楽しめたが、僕の英語は相変わらずPOORなわけで、分からない事も多々ある。悔C~。
それにしてもBLUES BOY KING、健在。Guitarの音が、なんだろう、渋いんだなあ・・・。泣きのフレーズがたまらない。同じguitarを持っているのになにが違うんでしょうか。それはきっと重ねてきた経験や見てきたなにかがあるから、到底追いつけないんでしょう。

生ける伝説を見た。

Todayz Muziq>B.B.KING/Why I Sing The Blues
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by inmymindfromnyc | 2009-05-10 09:02 | Music

Available Now!

I made a new shit its [俺ROCKS 2009 Vol.03]from NYC to Yokohama Shitty!!!!!!

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Selected by DJ ASK Covered by 遊a.k.a. ikemeso

1)Juicy - New York New York /Notorious B.I.G. Frank Sinatra
2)05 /Slum Village
3)Youthful 2009 (Q-Tip Tribute) /J.Period f. Talib Kweli, Questlove & Randy Watson
4)Common Free Style/ Roy Hargrove
5)Gettin' Up /Q-Tip
6)Candy Rain(Trackmaster Mix) /Soul For Real Feat. Heavy D
7)Lost Without U /Robin Thicke
8)If U Leave /Musiq Soulchild Feat. Mary J. Blige
9)Bajii/ Hypnotic Brass Ensemble
10)Wheres The Music /Medeski Martin & Wood
11)Atlantic Soul/ MeLo-X
12)African Battle /Brownout
13)Dog It /Digable Planets
14)I Dont Rap /MeLo-X
15)You Got What I Need/ Biz Markie

友人の結婚式、2次会でのBINGO GAME’s Prizesということで作った。
JAZZYにNYCを強調して、FUNKやHIP-HOP、R&Bでしっぽり?的なことになってるのでR。
ついでにこちらも当たるといいね。
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こっちも景品になると思います。
今夜かな?

Anyway,Congratulations on your marriage!
But I am so sorry I regretfully decline the invitation cuz Im still in NYC.
Plz enjoy about wedding party.

One Love

Peace

Todayz Muzic: Waitting for your call/B.B.KING
「なあ、KING。あんた、すげーよ。80超えて、こんなに愛おしいSongをさらっと歌い上げて。俺を泣かせても一銭にもならねーぜ?!なあKING。今、俺はNYの地下鉄の中。LEXからQBへ出ても雨は止んでないし、電話も鳴らない。そーだな、waitting for your callってか・・・・」
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by inmymindfromnyc | 2009-05-05 12:29 | Music

RANCID!RANCID!RANCID!

AUGUST/15th/2008
RANCID

with Big D and the kids table,Capital Radio

The Fillmore @ Irving Plaza,New York,New York

7:30pm DRS

$23.50(Fee:$7.30)

 小雨の降るUnion Square、Virginの前で待ち合わせ。
いつもは大人っぽいアメリカ人の友達も、今日はなんだか坊主頭にしてみたり、バンダナ巻いてみたり、張り切っております。5days Rancid 祭り。今日が3日目。
他の日のゲストは、SxOxIxA,Murphy's Law,MADBALL,と豪華で値段も一緒。しかし、この日しか取れなかった。仕事や友人と一緒にいける日を考慮したり、もたもたしてるうちに、この日だけがギリギリとれた。
開場までの時間、隣にあるBARでGALAXY BURGERなる銀河系?バーガーをガッツリ喰らい、BROOKLYN LAGERで流し込んで、「うみゃー!」というと、アメリカンも真似して「WUMYA=!!!」と言っていた。発音が悪いからしっかり名古屋風に教え込んでおいた。

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中に入ると、EAST VILLAGE 辺りにいる汚いPUNX野郎がいると思いきや、意外と普通の人が多くガックリ。NYではメロコア不人気なんていう話も聞くしね。ま、RANCIDメロコアなんすか?ッつー話だけど。それでもSKINSや音好き兄ちゃん、GARAGE PUNK GIRLなどなどで会場は埋め尽くされる。鋲ジャンPUNXには払えないであろうTICKET代。あいつら、タバコも買えねーからな。Junkieはほっとけ!

BEER飲みながらで、結構ホロ酔いですよ。あ、前座だ。
Capital Radio
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まあ、がんばりたまえ。PENNYWISEとH2Oと・・・そんなような音だったような。

Big D and the kids table
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キャッチーなSKA BAND.悪くないんじゃないでしょうか。BUCK-O-NINE以降、聞いてないなあ。地元人気も上々だったし。
この辺りで相当時間も経っていて、かなり泥酔状態に。んで、お構いなしにFLASHガンガンで写真撮ってたら「NO FLASH,MEN!」と注意され・・・・・。MOSH PITに軽く残ったBEERのコップを投げ込むとその瞬間、でかい黒人に外に連れ出され、責任者登場。
「もう帰れ。ルールを守らないならここには居られない。」
オレ>「えええー!!?何何、いやいやいやいや、これPUNKROCKSHOW IN NYでしょ_?なになにこれ?」
責任者>「FLASH使用禁止、コップを投げる行為禁止。だから、もう帰れ!」
オレ>「悪いけど、日本じゃこんなの当たり前だから。それに注意事項がどこかに記載されていて、事前に注意した上でのことなら解るが、おれは全く知らなかった。RANCID見ないで帰るわけにはいかない。」
責任者>「リストバンドを外せ。もう飲むな、今日は。」
おれ>「OK!」

over21の証、リストバンドを切られ、飲酒強制STOP。
あぶねーあぶねー、危うく締め出されるところだった。けど、土壇場になるといい英語がでるもんだ。おれもやればできんじゃねーか。と、なにかと前向きなのも、アメリカのせいか。

戻って、気晴らしにMOSH PIT IN。ああ、SKAはやっぱいいなあ。SPECIALSのカバーで大盛り上がり。「1!2!」

ああ、BIG D終わった。ああ、次はRANCIDだぜ。え~っとCAMERAは、どこいったあ。
あれ、あれ?あれ?CAMERAがねー・・・・・・。

I said [Does anyone find a my dijital camera?I just lost it!]
キョロキョロしてたけど、見つからない。やっちまった。ああ・・・・・。
RANCID LIVEまでの時間、カメラ紛失で意気消沈・・・・そして反省・・・・・・・・。
BUT,someone called me and said[This is yours,I suppose.]
I said[oh,Yeah, That's mine. Thank you so much!]

捨てる神あれば拾う神あり

感謝・感謝・I appreciate it.
こういう、なんつーか、PUNX RULEみたいなのって世界共通だな、ほんと。

RANCID登場
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かっこいいBlack&White photoに乗っかって、登場。Lars&Brandenは御そろいのExploited T-shirt。TimはTrench coatにHat。
ああ、開場が歓喜の渦に飲み込まれていく。誰が言ったんだっけ?!NYではRANCIDが不人気で舐められてるなんて聞いたことがあるけど、そんなの嘘だね。5Days Sold outだし、この盛り上がりだし、地元大御所BANDのサポートもあり、やはり彼らは最高だ。なにが言いたいかって、よく分からなくなってきたけど、とにかく現役無敵BANDがEAST BAY AREAからやってきたってことだけは間違いない。
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申し訳ないが、SET LISTは全く覚えていない。MOSHしてSING ALONGして[HEY!HO!HEY!HO!HEY!HO!]
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5.600人収容の開場でRANCIDみたいと思っていたけど、それはそれはすごいよ。
だからってYokohama Blizでも感じは変わらないかな。ただ、日本の方が曲、時間、凄く長くて丁寧。最近恒例のアコギもなかったし。ただ、3rd Albumの曲をNYで聞くのは個人的にすごく感激した。[RUBY SOHO~OLMPIA WA~You dont care nothing]なんかすげーかっこよかった。
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Mosh pitから抜け出して、Stage向かって右側から写真撮ったり(NO FLASHね、わかってますよ)歌ったり、隣のヤツと肩組んで踊ったり、なんかしてたら、どうも後ろから違和感を感じていた。
Diverが降ってきて、頭を思い切り蹴られ、頭を撫でていると、女の子に「AreYou OK?]
わたくしめ「Alright! I'm OK! thanx!]
メリケン女性>「Are you sure?]
そういうと、彼女はおれをHUGして、頭をナデナデしてきた。巨大なTitsに埋もれて幸せなはずが、あんまりにも汗だくな彼女はビッショビショで、気持ちワリーのって。
I said [You are soaked wiz sweat,men!]
メリケンsaid[oops!So sorry!]

[Black coat white shoes balck hat Cadillac!]

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今度は後ろからどうもオレの尻の下に女性の尻がすっぽり入っていて、要するに背中の向き合わせ状態で、横から見るとS字になるのかな。
その下に入った女性のASSがオレを突き上げるように踊るわけ。どういうことなのか、おれはガンガン持ち上がられる。なんなんだ、これ。すくなくともPUNKじゃねー。まさか、レゲエダンスの一環か。わかんないけど、すっげー違和感。それでもRANCIDに夢中だから、まあいいや、なんていってたら、もっともっとガンガン突き上げてくる!!!
「おい!やめろよ!」って後ろ見ても人ごみでもうグッチャグッチャ!!真っ暗で分かりやしねー。[Ruby Ruby ruby soho!!!!][Radio!Radio!Radio!]

まあ、いろいろありました、このライブ。楽しんできましたよ。
「これははずせねー曲」っつーのはほとんどやってたんじゃないかな。
日本の方が3倍のTIXだから、SHOWもしっかりしてて当然じゃないかな。
グッズもあんまり新しいのがでてなかった。
でも、やっぱかっけーっす。健在ぶり、しかと見受けしました。

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翌朝、仕事の待ち合わせ場所が開場の近くだったから、こんな写真を撮ってみて、やっぱRANCIDはええなあと、再確認したのでした。
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今宵の♪ And out come the wolves~Life won't wait/Rancid
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by inmymindfromnyc | 2008-12-15 03:49 | Music

Blue Note New York again

John Scofield Trio&The Scohorns
@Blue Note New York
June 22,10:30pm
$20 Bar

John Scofield(Guitar)
Steve Swallow(Bass)
Bill Stewart(Drums)
Frank Vacin(Baritone Sax&Bass Clarinet)
Phil Grenadier(Trumpet&Flugelhorn)
Tom Olin(Tenor Sax&Flute&Alto Flute)

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会場に着き、入ろうとすると、「今日はSOLD OUTだ!」と、言われたが、「友人が中にいるんだ。それに明日には日本に帰るんだ!頼む!」というと、「mmmnnn....OK!Come in!」

危なく観れないところだった。
中に入ると、本当に満員で友人を見つけることが困難だったくらいだ。
立ち見になってしまったが、こうなればSTAGE脇のRESTROOMにつながる階段でがっちり見ようじゃないか。
数分後、「戻りなさい!ここはダメだ!」と、言われ、また一番隅に追いやられたが、それでも楽しめたし、しっかりとこの眼に焼き付けた。

この人、完全に変態です。変態ギタリストです。
JAZZの壁を越え、ROCKだったりCOUNTRYだったり、BLUESだったり、なんでも自分の表現で変えてしまう変態です。メンバーも彼の動きから眼をそらさずにじっくりとみながらセッションしていく。彼だけは眼をつむり、ひたすら弾き、歌うかのように弾く。時には早く、時にはムーディーに、そして悲しげに・・・・。感情表現がギターから感じ取れるなんてすごい。
ワウも使ってて、かっこよかった。プロが使うとあんなにも柔らかい音がするのかと、ビックリした。勉強になりました。
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2Fで機材のことをすこし教えてもらい、一緒に写真を撮ってもらった。お疲れのようだったが、気さくに応えてくれた。偉大な人はいつだってやさしい。さらに偉大だ。

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帰りがけに、絵葉書を買った。味があるものばかりで、なんだか日本に送ろうと思ったが思い留まってる、そんなケチな男です、はい。
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少々飲み足りなかったので、歩いてすぐにあるGROOVE N.Y.Cに入った。
生演奏が毎日聞けるらしい。それに入るのにお金が掛からない。
この日は、SOUL FUNK MOTOWNなどを演奏すると書いてあったが、NIRVANAにRAPしてみたり、EARTH WINDOWやったり、まあとにかくなんでもやる感じで。
でもとにかく上手い。全員上手い。
一日中、見せ付けられた感じだったなあ。
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この壁画が目印のGROOVE N.Y.C。一度行ってみては?損はしませんよ。

そういえば、この日、BLUE NOTEに行く前に、49th Btw 8Ave&9aveにあるThai Restaurantにいって、食事をしてから行った。恐らく相当なニンニクの臭さだっただろう。
次の日の朝もかなり強烈に残っていたし、自分で「ひ、酷い」と思うくらいだったから。
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なんか揚げた魚にガーリックソースやら香草やらがたっぷり乗った一品。止められないんだなあ、これ。Thai BeerとSticky Riceと一緒に。

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彼の似顔絵
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by inmymindfromnyc | 2008-06-30 11:14 | Music

Blue Note New York

Blue Note New Yorkに行って来た。
行こう行こうと思っていたのだが、なかなか行けなくて、「RONNY JOHDANが$10で観れる」ということで、行って来た。

RONNY JOHDAN TRIO

MONDAY JUNE 16

8PM&10:30PM

$20 TABLE/$10 BAR

「最近じゃあ観光地だよ、あそこはすっかり。」
なんて声を聞いたことがあるが、今やJAZZは高貴な音楽ではないし、インテリな音楽でもない。それにRONNYはFUNKからHIP-HOPまでをJAZZに取り入れていこうとやっている人だ。まさに目指すはこの人かもしれない、などと思いながら会場へ。

West 4th駅で3rd st側のEXITから出て、3rd stを歩いて15秒、マックの向かいにBlue Note NYはある。何度もこの前を歩いたことがあるが、いざ中へ入ると思うと緊張する。一応、手を合わせて入っておいた。Miles Davisに、と思って。

第一印象は「狭い!」だった。うれしいじゃあないですか。TableをChargeすれば、目の前で見れるが、Barの一番端でも10Mくらいなもんだ。ここで十分。
BEERをたしなみながら待つこと30分。
登場Ronny Johdan Trio!!!!!
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体を揺らし、カウンターを叩き、足をかつかつ動かして、踊りたくてたまらなかった。
JAZZらしいしっかりとしたGUITARを弾くが、スタンスがそれを超えている。
オルガンが完全にFUNKしてたし、DRUMはAFROだし、途中から参加したのがジャマイカ人のパーカッションだったし。彼の両親がジャマイカ人というのもあるが。
踊れるJAZZ。まさにそれだ。
最後に演奏したのが「SO WHAT」。Milesのカバー。これは相当なものだったよ。鳥肌ものです。
$10-安い!
必ずや、CD揃えます。
勉強になりました。ありがとうございました。
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He is an Organist"MEL DAVIS".Such a great player also nice guy.

Photo by Michy

今宵の♪ RONNY JOHDAN/So What
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by inmymindfromnyc | 2008-06-29 17:36 | Music

Friday, May 30, 2008 - B.B. King's Blues Club - New York, NY

仕事を終え、急いで帰宅してシャワーを浴びて、TIMES SQUARE 42TH STREETへ繰り出す。またここに来るのを数ヶ月も楽しみにしていた。
前回LEO NOCENTELLI FROM THE METERSのLIVEをここで観て、記事も書いたので、気になる方は過去の記事を読んでほしい。

とにかく今回のLIVEはというと・・・

THE FUNKY METERS

FRIDAY ,May 30,2008
DOORS@20:00
NEW YORK@B.B.KING BLUES CLUB
$34.50

'79年に一度解散しているが、その後復帰。
メンバーチェンジやマネートラブルなどあったようだが、名前を変え、こうして2008年、オリジナルメンバー2人、その息子、などで現役活動中。

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時間通り、20:00に会場入りできた。
中に入るとすでに何らかの音が聞こえてきた。
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FRENCH COOKIN'BLUES BAND
前座のBANDだった。しっかし、見た目に花はないが、いい音出してたなあ。BLUESの音遊びBANDといったところだろうか。思わずひとりでSTAGE横でBEER片手に見入ってしまった。
ギターボーカルのおっさん、すっげーぶっ壊すようなギターで、宇宙いってたね、ありゃあ。
もう一度どこかで観れるかな。

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BILL MALCHOW &FRIENDS
PIANO&VOがメインで、BILLY JOELを彷彿とさせる楽曲に、サックスやギター、ピアノで遊ぶ、BROOKLYNのBAND。ここのギタリストは、本当にやべー。きたねーリュック背負って、ダセーシャツにぼろいジーンズで来て、自分でセッティングして、「大丈夫か?」と思わせながら、ギター持った瞬間から「神が舞い降りた!」っつーくらい、すげー。感動した。つーか、弟子になりてーよ。CD買います。

なんだかんだって、BEERグビグビやって、周りを見渡せば、あまり人が入っていない。
「ああ~METERSなんてこんなもんか・・・」なんていっているうちに、あれよあれよと満員に。
「うわあ、逆にこんなにも人気なんですか?」っつーくらい、入ってる。上がるぜ、しかし。
あれ、セットしてるギターってSOULIVEのERIC KRASNOのじゃね?

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THE FUNKY METERS

いやあ、おっさんっつーか、爺ですが、FUNKYです。しかも袖に控えてるのはやっぱりERICじゃねーか。出るのか?!
オルガンが泣けるよ!BASSがカッケーし、LIVEHOUSEがCLUBになっちゃってるよ!老若男女踊れや騒げやSING ALONGで大盛り上がり。
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え?やったに決まってるじゃん、名曲全曲やってるっつーの。新曲含め2時間以上やってるよ。しかも、ほぼNON STOP。最後、BASSが「腰が痛いからもうやめね?」っていってたけど、がんばって数曲アンコールにも応えた。
素晴らしい!音楽って素晴らしいじゃねーか!ニューオリンズに行きたくなったぜ。
FUNKは日々進化しているって言ってたけど、証明された気がしたね。
あ、ERIC、途中で帰っちゃったみたいだね。残念。

お店を出ると、1:30AMだった。
ちょこっとBARに行って、興奮した体をBEERで落ち着かせて、帰宅。
後日、「METALLICAのLIVEの翌日」ってくらい、首が痛くなった。振りすぎた。いや、振らされすぎた。心も体もやつらにやられたなあ。

今宵の♪ THE FUNKY METERS/FUNKY MACHINE
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by inmymindfromnyc | 2008-06-16 07:52 | Music

5.28.'08 SUNDAY

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久々にOLD-SOULZのEVENTに遊びに行ってきた。
今回はBROOKLYNはD.U.M.B.OにあるRETREATというBAR RESTAURANTでMiles Davisの誕生日企画。
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奥に見えるのがMANHATTAN BRIDGEで、D.U.M.B.OとはDown Under the Manhattan Bridgeの略。この辺りは、石畳の道が広がりいいMOOD。
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空いている時間からINして、BEERを飲みながら店内をウロウロしてみたら、POOL BARがあったり、RESTAURANTも通常営業していたり、絵を飾ってある場所があったり、退屈しません。
写真でも分かるとおり、この辺りは元々倉庫街だったようで、以前は相当治安も悪かったらしいですが、今ではすっかりオシャレでアート溢れる町並みに変貌しつつあります。
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店内が込み合っていた頃、DJはFAT BEATのThe Audible DoctorからGe-ology、そしてDJ ROB SWIFTへと変わっていく。Miles Davisのサンプリングものは、JAZZYでこの辺りのMOODにもよく似合う。音に酒に酔いしれるいい時間が流れます。あれ?中央にMelo-Xが座ってますねえ。
しっかし、DJ ROB SWIFT。持ち前のテクニック披露で、スクラッチガンガンやり始めれば、店内は盛り上がり、CLUBらしさも垣間見た感じ。
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この日はLIVE PAINTERも5人ほどいて、非常に興味深いものがたくさん見れた。
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みなさん、Miles Davisをテーマにおのおの書いていて、それぞれの個性が豊かで感性が刺激されます。それを完成まで眺めながら、音楽を聴きながら・・・・素晴らしいじかんじゃないですか。
今回は先着100名にサンプリングCDということだったので、しっかり頂いて楽しませてもらっています。Miles Davis偉大なり。そして、それをBEATに乗せるDJもまた偉大なり。
ステッカーもしっかり貰って、QUEENSに貼らせて貰います。
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今宵の♪ Jazzlicious/-Miles Davis Tribute-(Old-Soulz presents)
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by inmymindfromnyc | 2008-06-07 13:34 | Music

4.19.08@Club"LOVE"

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9th Wonderと、個人的に推しているMelo-Xの企画に行ってきた。
場所は、W4から歩いて数分のところにあるCLUB[LOVE]。
出発が遅くなって12時過ぎからINした。
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入り口に看板もなく、Securityがただ立っているだけ。
ID CHECKの後、暗い怪しげな階段を下りると、BAR COUNTERがあり、その奥の小部屋を抜けると、DANCE FLOORに出る。
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おお、なんというMellowな空気。洒落たSOUND。NO ASIANS EXCEPT US!
BEERを飲みながら体を揺らす。ひさびさに落ち着いたいいTRACKを使うDJだなあ。
って、9th Wonder!!!!!!!
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で、でたあ=。またしても普通にまわしてるし!NYCは本当に当たり前のようにすげー奴が近くにいるんだよなあ。ビックリするわ。顔知らなかったけどね。
LightingやMirror Ballが余計に酔わすぜ。
途中Reggaeになったり、変わったものも流れて飽きずに楽しませる辺りは圧巻です。
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以前、Melo-XのLIVEを観たときから「ぜひまたみたい!CD買いたい!」と思っていたのだが、見つけられず、たまたまこの企画で会うことができて、話までして名刺ももらった。が、この日の彼のPerformanceはすでに終了していました。
3am、DJ Premierが突如、遊びに来て「回すかも?!」と、思われたが回さず・・・。
でも、すげー夜だったなあ。

この次の日、NYのMy daughtersが2人帰国した。
思い出すといつも一緒に遊んでたなあ。
Peruも一緒に行ったし、朝まで飲んだり、勉強したり・・・。
EVENTに行く前に家でオレ流ハンバーグをお見舞いしてやった。
その際、Presentなんて頂いてしまって。
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ふたりとも、よ~くオレのことを理解してくれたPresentsで・・・いかに自分の自己主張が強いか解りました。うれしいようで反省です。
別れが出会いの始まりさ!ってか。
Anyway,we can hang out everywhere if you want.
Take it easy,men!

今宵の♪ 9th wonder/The dream merchant
彼の2007のMIX。FAT BEAT NYで購入。やべーよ、これ。
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by inmymindfromnyc | 2008-05-26 01:20 | Music