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PLEASURE HOUSE vol.5 2NITE!!!!

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4ヶ月に1度の熱い夜!PLEASURE HOUSE vol.5!
 今回、ZZ PROよりKENTAを招集!久しぶりのアナログプレイは必聴!
 どんな選曲になるのか今からワクワクでいっぱいです!
 LiveShowCaseではお馴染みの変態HIPHOPバンドMEATERS!熊井吾郎が
 加入してから初PLEASUREですよん!GROOVYな音を奏でる有頂天と楽しみ三昧!
 今回、大人の事情で名前が出せないSpecial Secret Guestあり!!!
 超ど級、超必聴なスーパーシンガーです!
 見ないと絶対に損します!絶対に見たほうが良い!嗚呼、絶対!

■日時
 2010/12/11(SAT)
  22:00 - 05:00

■場所
 Jackcafe Bassment
  ADD:横浜市中区海岸通り1-1
     ジャパンエクスプレスビルB1F
  TEL:045-664-0822
  URL:http://www.jcbassment.com/
  アクセス:みなとみらい線日本大通り駅より徒歩5分
       ハイネケンの緑色の大きなボトルが目印
  26:00までなら食事も可能!

■charge
 ¥2000/1D
 with fliyer \1500/1D

■DJ
 KENTA (from ZZ PRODUCTION)
 SAGAWAY
 OKE (from FUN)
 TATTI (from MASS MINORITY)
 ORGANIC (from FUN)
 MEGUMU
 MOCHIMARU (from UVEAN)
 DRANK MASTER FUJI

■Live
 ※Special Secret Guestあり※
 MEATERS
 有頂天

■DJ KENTA(ZZ PRODUCTION)
 横浜出身。実家がレコード屋であったDJ KENTAは、16歳の時に本格的にDJを
 志すようになる。地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を
 展開していく中、2002年から約2年間レジデントを務めたshibuyaNUTSの
 帯イベント"NEXTRA"では、HIPHOPを軸としながらR&B、SOUL、REGGAE からROCKまで、
 じつに多彩な楽曲をVIBES溢れるMIXで披露。その持ち前の豊富な知識と繊細かつ
 大胆なDJセンスに加え、聞き手の期待を裏切ることのない一本の線を紡ぐかの
 ようなスムースなプレイで、確実に「踊れる」・「ノレる」DJとして
 オーディエンスもとより共演者からも支持を受けるようになる。
 これまでに共演したアーティストは国内のトップDJやアーティストをはじめ、
 Black Eyed Peas、?uest Love (THE ROOTS)、DJ SPINNA、DJ Jazzy Jeff、
 Smif N Wessun,Large Professor という、いずれも世界のビッグ・アーティスト
 ばかり。さらには横浜・湘南を拠点とするZZPRODUCTION(サイプレス上野と
 ロベルト吉野・STERUSS等も所属)の一員としても活動中。
 また、2008年3月にはCRAZY KEN BAND"ZERO TOUR"横浜公演でのフロントアクトに
 抜擢されるなどHIP HOPの枠を超え活躍の場を広げている。
 2005年から2008年に渡り3ヶ月に1度リリースされたMix CD『Beautiful』シリーズは
 DJ KENTAの音楽性追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作であり、
 毎季の楽しみとしてグッドミュージックラバー達から絶大な支持を集めた。

■MEATERS
 サンプラーバトル常連のプレイヤー4人によるMPC4台、黒BASS、黒SAX、
 ゴリラッパなどさまざまな楽器の生演奏で作り上げる。
 HIP HOPにとらわれないフィールドをスクラッチが縦横無尽に駆け抜ける、
 事実上横浜No.1のカルト系極太変態カリスマMPC生バンド集団。
 別名「ホーミーとチョコ色ビート工場」
 有名過ぎるMPCプレイヤー熊井吾郎が加入し、音の厚みと変態の実を大量生産中である。
 メンバーの多くは横浜、横須賀、都内のDJであり、やはり横浜を中心に
 横須賀、都内、地方などさまざまな場所で酔っ払っている。
 ショーケースの度に様々な方面からプロップスを受けているが、
 本人達に自覚はない。というか記憶がない。
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by inmymindfromnyc | 2010-12-11 19:56

SLOW&STEADY

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7/19/2010


SLOW & STEADY

ーゆっくりと、でも着実に


自分のペースで

楽しみながら

前を向いて

やりたいことを、できることから

着実に積み重ねていけば

きっとうまくいくよ



と、言い聞かせてみる



そんなイベント



せっせか生きるのは性に合わないので
のんびりいこうよ的な海辺のBBQパーティー

みんな葉山で都会の垢を洗い流そう
あの町は時間の流れがゆっくりだから

そう、プチ精神と時の部屋なのですよ





”スロウ・アンド・ステディ” 第一回
@ルアイルアイ -葉山・長者ヶ崎海岸-

OPEN// 3PM - 10PM
DOOR// 1000yen

ALL FOODS & DRINKS 500円ぽっきり!

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[DJ]

TATTI
GUTZ
KEN5
U★SEI
F.U.T
CUT LEMMON
DIG-IT
MO-TAX


[FOOD]

P-Kung (Luai-Luai)
choco-tang:) (Girls, be ambitious♥project)


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先着30名にDIG-IT特製MIX CDプレゼンツ!!!

オッリジナールTシャツも販売ぃぃぃぃぃぃぃ!!!


”Slow and steady wins the race.”
ゆっくりと着実な者が競争に勝つ。/急がば回れ。/慌てる乞食はもらいが少ない。
◆イソップ物語の『ウサギとカメ』から

カメ好き!

エビシンゴナビーオーライ!



と、言い聞かせてみる





TODAYZ MUZIQ> INNER LOVE / TY BLAZILECTLO :LATIN FLAVOURED CLUB TUNES:SESSION 6(DISK 2)

オレの音楽の記憶もいよいよBRAZILまで広がる。BOSSA NOVAにBEATを加えて踊りやすくしたもののコンピ。この夏を彩ります。単純に体が揺れて、心地よい。
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by inmymindfromnyc | 2010-07-07 17:00

He was horribly discriminated against.



逮捕の“早食い王者”小林さんの妻 「ステージに上がって注目を引こうとしただけ」

7月5日15時40分配信 産経新聞
 
アメリカで「TSUNAMI(ツナミ)」の愛称で親しまれたフードファイター、小林尊さん(32)は、4日の米独立記念日恒例のホットドッグ早食い大会に出場できず、警官ともみ合った末に公務執行妨害などの容疑で逮捕されてしまった。妻のヴィンセント・オリビエさんは、大会を妨害する意図はなく、「ステージに上がって、観客の注目を引こうとしただけなのよ」と弁護した。

 小林さんは大会終了後、セレモニーが開かていたときにステージに上がろうとして警官に制止され、そのまま拘束された。優勝者に声をかけようとしたといい、オリビエさんは「彼は出場すべきだった」と悔しさをにじませた。

 小林さんのマネジャーは地元メディアの取材に、「彼はホットドック早食いの記録をやぶり、真のチャンピオンであることを証明するためのチャンスを得たかっただけだ」と述べた。昨年の大会では10分間にホットドッグ64個半を食べたが、準優勝。優勝者は68個の世界記録が樹立した。

 小林さんは今大会へも出場のために交渉を続けてきたが、「米国内の他大会に出場できない」とする条項がネックとなり、マネジャーは「残念なことに、合意に達することができなかった」と話している。

 優勝した米国人、ジョーイ・チェスナットさん(26)も小林選手への実力を認めており、出場できなかったことに「悲しいことだ」と述べ、「僕は彼を尊敬している。彼は偉大な選手だ」と賛辞を惜しまなかった。




結局、人種差別の国、アメリカのやり方だよ。アメリカ人をどうにかして優勝者にしたいんでしょ。
そんなことしなくても、ホットドッグ早食い大会は大いに盛り上がっているし、ここんとこジョーイが勝ってるし。正々堂々やらせてやれよ。それに、6回も優勝しているのに、ステージに上がれないって、どういう事よ。2009年、現地で見てたけど、「KOBAYASHI~」コールは、とにかく凄い。なんなんだ。コニーアイランドの地元意識か。嗚呼〜GOD DAMN IT!!!! I really got pissed off!
Fuck the NYPD!!!!
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by inmymindfromnyc | 2010-07-05 23:42

You gonna die if you eat it all.

 地元民の知る人ぞ知る、がん盛り名店。

 中華「藤」

ひさしぶりに家族で挑戦。


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変わらない店主の意気な声。「いらっしゃい!はいはい!ココ座ってくださいよ!」

「サンマー麺お待ち。熱いよ、気をつけて。」
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Oh~What a Fuck is that?
こんなにおおきかったっけかなあ。しかも、永遠に熱い。麺になかなかたどり着けないし。
もやしとろみスープっていってもいいくらい。
でも、美味いんだよなあ。
また行くんだろうなあ。

Todays muziq>NICOLA CONTE/RITUALS

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渋い一枚。おうちで流しながら一日を過ごすとなんだか優雅な感じ。
やっぱCLASSIC LAGERは美味い。
NYで飲むSAPPORO。あれ、美味くないよね。
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by inmymindfromnyc | 2010-02-11 22:08

毎年恒例の

高熱です。

年明け後、一ヶ月前後に毎年必ず行なわれている個人的行事の一環として、幼少の頃から約30年にわたって継続・継承してきた伝統ある由緒正しき仕来たり。

粉雪舞うNew Yorkだというのに、高熱(Maximum 39.5をマーク)で寝込む32歳。
窓越しに見えるManhattanも今日は雪で見えず。

仕事も学校も休んでしまった。
扁桃腺というのは本当に厄介なものだ。
しかし、ゆっくりと流れる時を楽しむのも悪くねー。

観ていない映画、聞いていない音楽、書いていないBlog。
できるだけ、いじくってみよう。

数時間経って、You Tubeに辿り着き、眼を半分だけ開いて観ていたら、あの時友人に貰った音楽DETAに紛れ込んでいたSambomasterのLive映像が観れた。



泣けた。
「30超えると涙もろくなる」なんていうが、泣けたねえ。いいBANDが日本にもまだまだたくさんいるんだと思いました。Guitar Soundが非常にいい。ま、風邪引いてて弱ってるとなんだか心打たれたりしちゃうじゃない、簡単に。彼らのLIVE、機会があれば行ってみたいものです。

今宵の♪ Sambomaster/そのぬくもりに用がある
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by inmymindfromnyc | 2009-01-11 08:22

Ice Skating @Central Park

11/19/2008
19:00~

5th Ave & 59th street ,in front of Apple Store

久しぶりの面子や、初めての面子、なんだか面白い組み合わせだった。

というのも、日本から一本の電話があり、帰国組が集まって、楽しそうに騒いでやがって、こっちは仕事中の時間だったっつーのに。
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そんでもって、なんか急にいろんな人に電話をしてみて、どれだけ集まるかと思ったけど、10人くらいかな、集まって、滑ってきましたよ。
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閉店間際1時間前にギリギリ入って、存分に滑れるだろうか。

いやあ、十分だったね。一時間で十分、汗だく。つーか、滑れなかったし。思い切り頭打って、英単語が星くずになっちゃったよ。まあ、環境っつーか、景色がきれいでなにより。
ここは、NYにあるIce Skate Linkのなかでも広い方なので、比較的滑りやすかったかな。
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滑り終えて、8Ave&55StにあるThai RestaurantでTableくっ付けてもらって、「お前の美味そう。交換しようぜ。つーか、回せよ」的ノリで、こういうときは何種も食せて楽しい。

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59th street between 5th Ave & 8th Ave

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Columbus Circle

I will invite you guyz again. It was really fun,right?

今宵の♪ Common/Make my day feat Cee-Lo
後日書きますが、CommonのLiveでもわざわざCee-Lo参加でこの曲やってたよ。
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by inmymindfromnyc | 2008-12-23 12:11

Jungle Brothers Free Live in Brooklyn

2008 City Wide Hip-Hop Concert, Theater and Dance Events

Jungle Brothers

Tuesday,August 5th. 2008

19:00~

@Red hook,Brooklyn,NY

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8月に入って、日々蒸し暑く、汗だくで仕事をこなした後、疲れた体にムチ打って出向いたライブだった。
ManhattanからSUBWAY:F-Lineで、Brooklynは、Smith stへ。
MainのDowntown&Smith stからSouth&Westへ行った辺りは、人もまばらで正直こ汚い。倉庫や工場などを通り過ぎて、RED HOOK PARKに辿り着くと、またしても前回同様(Naughty By Natureの時)和やか地元モードで、「ご家族お揃いで、お越し下さい。」なんて告知したんじゃないか?誰か。
ま、そもそもJungle Brosだから年齢層も高いはずだ。その子供が来てたりもすれば、そりゃあこうなるわなあ。
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公園をあくびしながらウロウロしてたら、ん?あれ?あれ、Jungle Brosじゃねーか?
なあ、あれ、そーだべ、ぜってーそーだって。ん?2人しかいねーぞ。
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MIKE G. & SAMMIE B & ex-Tower Records clerk & A.B.KING

LIVEが始まる前から、懐かしい友達などが集まってきていた模様で、談笑していたところについついお邪魔してしまった。気さくでいい奴らです。サミーが「マイク!写真撮るぞ!おい、マイク!」っつーノリで、いやあ、ありがたい。

ま、ここで簡単な彼らの紹介をひとつ。
(よそからパクったもんですがね)

ネイティヴ・タン一派の初期メンバーとして、N.Y.のジャングル・ブラザーズはデビュー・アルバム『ストレイト・アウト・ジャングル』を88年に発表。これはファンキーなサンプリングとクールな打ち込みにアフリカン・ビートを融合させた、彼らの斬新なアイディアがギッシリ詰まった名作だ。収録曲の「ブラック・イズ・ブラック」では、ア・トライブ・コールド・クエストに加入する前のQ・ティップが参加--その洗練された仕事ぶりは天晴れだし、また「アイル・ハウス・ユー」では初期のヒップ・ホップ・ハウスも堪能できる。その後、マイク・G、サミー・Bとアフリカ・ベイビー・バンバータの3人はすかさずメジャー・レーベルと契約を交わし、『ダン・バイ・ザ・フォースズ・オブ・ネイチャー』を発表。全体を通して恐ろしく質の高い作品だったにもかかわらず、リスナーの反応は正直いまひとつで、次の作品を発表するまでにはかなり時間が空くこととなった。そして彼らは93年に「マイ・ジミー・ウェイス・ア・トン」や「グッド・ルッキン・アウト」といった名曲を含むアルバム『J・ビーズ・ウィット・ザ・レメディー』をリリース。このなかで彼らは、インストゥルメンタルやジャズ・サンプリングなどのさまざまな新境地を開拓することに成功したのである。今ではすっかり彼らの持ち味となったジャズ・テイストとすこぶる知的なリリック--そして最近ではドラムン・ベースの要素も取り入れたりするなど、彼らの進取の精神は一向に衰えることがないようだ。作品としては、97年に『ロウ・デラックス』、00年に『V.I.P.』、02年に『オール・ザット・ウィ・ドゥ』などをリリースしている。

付け足すならRAPで人を殺さない、銃撃たない、むしろ微笑みたいな。DE LA SOULやA TRIBE COLD QUEST辺りと同期になるんでしょうかねえ。

移動式トラック型ステージの前で、座って待っていると、なんとなーく恥ずかしそうに、登場。
それでも曲が始まると、OLD SCHOOLでありながらも 今尚斬新で そして かっこいい。
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「あれ、やっちゃう?」「いや、違うのやろうよ」「いや、やろうぜ!」「ええ?まじ?」
なんて言いながらも、始まればゆるーくも決めてくる。
当然、会場の40代も恥ずかしそうに踊り始める。子供もはしゃぐ。
時々、MIKEがSTAGEから旧友を見つけては声を掛け、また会場が盛り上がり、温まったところでゲスト登場。
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情報不足で誰だか未だに解らないが、ここからイッキに盛り上がり、名曲「I'll House You」で後ろに陣取っていた40代も大盛り上がり。
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「I say HIP,You say HOP,HIP-HOP HIP-HOP」
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すばらしいFREE LIVEでした。またHIP-HOPが好きになった、そんな一日でした。
辺りも暗くなり始めて、はしゃいでいた子供たちがウトウトした頃、終了。
公園から駅までの道のりは、安全とは言えない雰囲気。寄り道しないで、さっさと帰りましょう。
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この頃は日が長かったなあ。19:00から始まって、21:00過ぎて暗くなって行く感じだったような記憶がある。現在10月18日。18:00以降、どんどん暗くなっていくもんなぁ。
Daylight Saving Timeがもうすぐ終わり、一時間戻るけど、今は朝も6:00で真っ暗だぜよ。はやく戻してくれ。

今宵の♪ JUNGLE BROTHERS/V.I.P

ね?体が勝手に踊りだすでしょ?かっけーんだって。つーか、なんでAFRICA BABY BAMがいなかったんでしょうかねえ。それだけが残念ですね。
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by inmymindfromnyc | 2008-10-19 09:52

TERRA BLUES@Manhattan,Greenwich Village

August/2/'08

Saron Crenshaw という人のBLUES LIVEを、友人に誘われて見に行った。
West4th stationからSouthへ歩いて、Bleecker stを左折、Thompson Street とLaGuardia Placeの間にあるTERRA BLUESというお店。2Fに位置する。

149 Bleecker Street
Between Thompson Street & LaGuardia Place
New York, 10012

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この辺りは以前、BLUESが盛んだったようで、BLUES CLUBも多い。
キャノピーにはっきりと書かれたお店の名前がわかり易いかも。

2Fに上がり、この日の料金$10を払い、いざ中へ。
店内は落ち着いた雰囲気で、STAGEの前にはズラリと並ぶテーブル席。
BARカウンターも15,6人は座れるだろうキャパ。
この日は、確か土曜日で、上々の客入りだったと思う。中高年?が多いか、すこしお洒落な30代40代50代?などが、飲みながら音を楽しむ場所だ。

Saron Crenshawという人。
B.B.KINGのサイン入りLUCILLEを弾くという評判をよそに、赤いGIBSON335で登場。
ひたすらBLUESしてました。
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オルガンのおっさんが半端じゃなく上手くて、エキサイティングで、ソロのたびに揺れるアゴのお肉が愛らしかった。BASSISTは、VOCALの顔を常に見つめ、SOLOの終わるのをニコニコしながら伺う仕草がツボにハマって・・・・。
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ダラダラ飲みながら見ていたら、気が付くと彼らは3回のステージを、まったくの別メニューでこなしていた。さすがにFREE STYLEのSOLOは、最後にはネタが尽きてましたが、それにしても凄い。B.Bの曲やDONNY HATHAWEY、BILL WITHERSなんかもカバーしてました。

店の店員の対応もよく、なかなかいい夏の夜になりました。

今宵の♪>B.B.KING/SEE THAT GRAVE IS KEPT CLEAN
NEW ALBUMのFIRST SONG。シブいっす。
12/5/'08のB.B.KING LIVE@B.B.KING BLUES CLUB in TIMES SQUARE取ったぜよ。こうなりゃあ、ギターも持ってって、サイン貰うしかねーだろ。
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by inmymindfromnyc | 2008-10-12 13:05